ウェブサイトブロッカー (Beta) | Chromeアプリ100


ウェブサイトブロッカー (Beta)

ウェブサイトブロッカー (Beta)




アプリ名ウェブサイトブロッカー (Beta)
レビュー日2012-2-21
バージョン0.1.4
デベロッパーtetsuwo.tumblr.com
日本語対応
特徴
  • よそ見をせずに仕事に集中したい人のためのChromeプラグイン
  • ついつい見てしまうWebページを見せないようにブロック!
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    詳細・使い方


    作業を1つやってはTwitterのタイムラインをチェック、また1つやってはFacebookをチェック…となかなか仕事に集中出来ない…ネットは魅力がいっぱいだー!という人へ「ウェブサイトブロッカー(Beta)」をご紹介。

    「ウェブサイトブロッカー」は設定したWebページを見せないようにブロックするための拡張機能です。(と言っても見ますがw…と紹介されていましたが、確かに…。)

    プラグインをインストールした後、アドレスバー横に出るアイコンから設定を行います。



    予めブロックしたいWebページを開いてから、アイコンをクリックしましょう。こちらはTwitterをブロックすべく、タイムラインを表示させた状態です。ブロックしたい時間を指定して「これでブロックする!」をクリックします。

    仕事中の8時〜17時までは我慢することにします


    設定後、ページを更新してみると、ブロックされて「This page is blocked. Can’t access to this page.」と表示されました。

    これでTwitterは閲覧不可に


    オプションの「ブロックするWebサイト」でURLと時間を直接入力することでもブロックの設定が出来ます。複数のWebページをブロックする場合はこちらの入力欄に一行ずつ入力していけば簡単です。
    またここからなら、時間の設定を「08:00-12:00,13:00-17:00」など細かく設定が可能です。



    ブロック時のメッセージもこちらから是非変更を。ちゃんと我慢出来るようなメッセージを入れておきましょう。

    さあ、集中です!


    少しでも作業からの脱線を減らしたい方に。オススメです!
    (…違うブラウザで開けばいいよね、とかはナシですよ)
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