雨アラーム拡張機能 | Chromeアプリ100


雨アラーム拡張機能

雨アラーム拡張機能




アプリ名雨アラーム拡張機能
レビュー日2012-8-13
バージョン1.2.6
デベロッパーwww.rain-alarm.com
日本語対応
特徴
  • 雨や雪などの降水をアラームで知らせてくれるChrome拡張機能
  • Googleマップのレーダー動画でこれからの雨雲の動きも予測可能
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    詳細・使い方


    急に降ってくる雨や雪は何かと困るもの。電車が止まってしまうくらいの激しい雨になると、「もう少し早く予報を見ていればなぁ…」と後悔することもあると思います。ですが、天気予報にへばりついているわけにもいかず…(汗)。
    そうした時に便利なのがChrome拡張機能「雨アラーム拡張機能」。雨や雪などの降水を気象庁のデータから読み取り、アラームとポップアップで通知してくれます。

    拡張機能のインストールが済んだら、まずは初期設定を。アイコンの右クリックでオプションを選択すると設定画面に移ります。



    天気を知るには、グーグルマップを使用して、自動で位置情報を取得。お手持ちのパソコンで取得出来ない場合は、代わりに「手動」を選んで住所を入力すれば利用出来ます。
    あとはアラームの始動頻度を時間で、降水を検索する範囲を距離で設定。通知は「ポップアップ」と「アラーム音」の両方があり、アラーム音をオンにした場合はボリュームが大きくなりすぎないように注意しましょう。これで設定は完了です。



    Chromeブラウザは終了さえしなければ開いていなくても大丈夫です。設定した距離の範囲で降水があると、ポップアップやアラームで通知が来るようになります。



    ポップアップもしくは拡張機能アイコンをクリックすると、Web版の「雨アラーム」にアクセス。Googleマップを使用した最新の降水レーダーで、今後の雨雲の動きを自分で予測することも出来ます。



    「使用するデータは政府気象サービスによるもの」ということで、信頼性も高くて安心。パソコン作業に没頭して雨に気づかず、洗濯物がずぶ濡れ…なんてことも防げそうです!
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